2025年富山旅行記1 富山まで


 ◆ 新千歳空港 10:45発 → 富山空港 12:20着【ANA1182便】

2025年11月6日、今日から3泊4日の富山旅行となります。
また長い旅行記になりますが、ひとつお付き合い願います。

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 早くもクリスマスツリーが現われた新千歳空港センタープラザ。

往復飛行機のチケットは9月初めにANAのタイムセールで買ったものです。
札幌〜富山間往復で19,040円はかなりお得。
こんなことでもないと、北陸方面へ行くことも無いでしょうねえ。

行先を富山としたのは、黒部峡谷鉄道に乗ってみたかったのと、富山駅に乗り入れになった富山地方鉄道市内線、それに何かと今話題(?)の富山地鉄鉄道線に乗ることです。
あとちょっとだけだけど、北陸新幹線にも乗ってみたい。
金沢も候補に挙がったけど、鉄道好きならば富山の方が充実している。
あと金沢行きとすると空港が小松空港となり、金沢からはちょっと遠いし、飛行機の時間も少々悪い。

そんなことから富山となったわけです。
富山駅前のホテルに3泊することにし、大まかな行程は以下の通りとなりました。

日付行程
11月6日(木) 札幌→富山(ANA)
11月7日(金) 富山→黒部峡谷鉄道→富山
11月8日(土) 富山→金沢→高岡→富山
11月9日(日) 富山→札幌(ANA)

9月中には予約も予定もほぼ確定し、あとは出発日を待つだけになっていたものです。
ずーっとバタバタと忙しくて、旅行支度も今朝になってという始末。
紙類のチケットは無いし、忘れ物は無いと思うけど、まあ何かあれば向こうで買うからいいや。
海外旅行と違い、国内旅行は気が楽でいいですね。

空港へは早めに着いたので、土産物屋などをぶらぶらと覗いて過ごします。

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 新千歳発富山行きANA1182便。

ANA便に乗るのは久しぶりです。
考えたら2014年の米国旅行が最後じゃなかったかな。

10年以上ぶりにANAの機内へ。
JALはレザー張りなのに対し、ANAの座席はモケット張り。
座席に関してはANAの方が座り心地は良いかな。
レザー張りは滑るし、長く座ると座面が蒸れるような気がして。

あと驚いたのは、個人シートモニターが全席に付いていたこと。
国際線では標準だが、国内線では珍しい。
所要時間たかだか2時間にも満たない国内線では必須とも思えませえんが、少々高級な機材に当たったと思えば嬉しくなります。

札幌〜富山間はANAが1日1便あるのみで、しかも季節運航。どちらかというとマイナーと思われる路線ですが、混んでいます。
ほぼ満席と思われるほど座席は埋まっていました。
平日だからか、半分くらいはビジネス客と思われる顔ぶれ。
観光旅行風の人は少数のようです。

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 富山平野上空。

モニターにはフライトマップを表示して、イヤホンで全日空寄席を聞いていました。
ANAでもJALでも、国内線の機内では落語を聞くのが私の定番です。

天気は良く、下界の景色は良く見えますが、右側の席では日本海上空へ出ると海ばかりなのでちょっとつまらないね。

12時10分、神通川の河口あたりから富山平野を見下ろしながら真っすぐ富山空港へと高度を下げます。
短い空の旅をしばし楽しんで着陸。
到着は12時16分、ほぼ定時でした。

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 富山きときと空港に到着。

私は預け荷物がないのでそのまま到着ロビーへ。
外に出たところに1台のバスが停車していて、それが空港連絡バスでした。

富山空港は2010年の富山旅行以来(旅行記なし)だから15年ぶり。
当時富山空港で印象的だったのは、フライト案内がパタパタ式だったこと、空港連絡バスが一般路線バスと同じワンステップバスだったということ。

今回のバスは観光バスタイプと、バスは豪華になっていました。

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 札幌便に接続する空港バス。

接続する富山駅前行きのバスは12時30分発で、僅か10分の接続となっています。
手荷物の受け取りなんかで時間がかかったら置いてけぼりになるのか。

ご心配なく。
このバスに接続するのは札幌便だけなので、着いた客の全員乗車を確認してからの発車となります。
そのせいで、バスの発車は12時40分となりました。

このバスは都心までの直行便。
総曲輪と市役所前で若干の乗客を降ろし、富山駅前のバスターミナルへ到着します。
運賃は420円。
使えるICカード乗車券は、富山地方鉄道が発行する『えこまいか』のみ。
あとは現金払いのみなので、キャッシュレス派には少々不便です。


 ◆ 14年ぶりの富山

富山に来るのは最後が2011年なので、14年ぶりになります。
あの時は、大阪から特急を乗り継いで札幌に戻る道中で途中下車した時です。

 *2011年日本海縦貫旅行記2

それ以前だと、新潟までフェリーで渡って、新潟から信越本線・北陸本線の普通列車を乗り継ぐ青春18きっぷ旅行のルートになっていたので、2回か3回は富山で途中下車しています。
あとは5回くらい乗ったかな「トワイライトエクスプレス」も富山は明るい時間に通るし、札幌の私からでも割と馴染みのある都市でしたね。

それが2015年の北陸新幹線金沢開業で一気に縁遠くなった感があります。

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 富山駅とセントラム。

富山駅はすっかり新しくなりました。
新しくなったといっても、この駅自体は2015年の北陸新幹線開業時に完成しているので、私から見れば新しいということで。
駅だけではなく、駅前もすっかり変わってしまいました。
変わらないのは富山地方鉄道の駅ビル『エスタ』くらいなもの。

新幹線はここまで街を変えてしまうものなのか。
もっとも、札幌駅前も今ドッカンドッカンやってますが。

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 高架下に市内電車が乗り入れる富山駅。

富山に着いて、真っ先に見たいものが富山駅に乗り入れるようになった市内電車(路面電車)の富山駅停留場。
2015年の北陸新幹線開業時にこちらも乗り入れる格好となりました。
2019年には在来線の高架化が完成し、翌年の2020年には駅北口発着だった富山ライトレール(富山地鉄に吸収合併)と直通運転するようになり現在に至っています。

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 高架下の市内電車乗り場。

高架下の市内電車乗り場は、線路は2線だけですが両側に乗降ホームが設けられ、4面のホームも前後で分けられて、1番から8番までのホームがそれぞれ系統別方面別になっています。

駅コンコースと各ホームの行き来はすべて平面で、線路と通路が交差する箇所は、電車が近づくと赤信号になりアラームが鳴る仕組み。

日中の系統は、南富山駅〜富山大学、富山港線(旧富山ライトレール)、環状線となります。
多くの電車がここ富山駅で折り返すので、結構な頻度で電車が発着となります。
常に電車が発着する感じなので、路面電車ファンの私にはここで電車の観察をするだけでも楽しそう。

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 市内電車乗り場は富山駅コンコース直結。

新幹線を降りて改札口を出たら向かいが市内電車乗り場ですからね。
これは便利ですわ。
富山県が『鉄軌道王国とやま』と銘打つだけのことはあります。

函館市電もこうすれば良かったのにね。
長崎電軌も。
札幌市電もこうする構想はあったようですが、今この段階で断念してしまう体たらく。
ああ・・富山が羨ましい。


 ◆ 富山駅 → 岩瀬浜【富山地鉄富山港線】

今富山駅に着いたばかり。
今日含めてまだ4日間この市内電車の世話にはなると思うので、いつまでも羨ましがって眺めてばかりもいられません。
さっそく富山港線の電車に乗って岩瀬浜まで往復することにします。

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 スマホに表示する『岩瀬おさんぽフリーチケット』。

富山地鉄の電車は全国交通系ICカードが使えますが、今日の乗車で使うのは『岩瀬おさんぽフリーチケット』というもの。
スマホの画面に表示させて使うデジタルチケットで、利用開始から6時間有効。
お値段は1,250円。
富山港線を片道乗ると240円なので随分と割高感だけど、岩瀬地区の対象店舗で使える1,000円分のクーポンが付いているので、向こうで何がしか千円分使うと往復でもモトが取れることになります。

事前にスマホに『マイルート』というアプリをインストールしなければならない面倒はあるけど、これ以外にも富山県下で使用できるお得な乗車券が多数あるので、富山へ行く際にはインストールしておくと何かと便利です。
私も富山滞在中は、このデジタルチケットを活用することにしています。

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 岩瀬浜行きT100形電車。

では13時30分発の岩瀬浜行きに乗車します。
車両はT100形の3連接電車。
車内に入ると、何だか似ているなあ。
車体のデザインや内装の色合いこそ違うけど、そっくりですね。

何にそっくりかって?
札幌市電のA1200形電車に。
同じアルナ車両の製造で3連接、軌間も1067mm、車両の寸法も大きく違わないだろうし、そりゃ同じような作りにはなるわな。

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 札幌市電『ポラリス』そっくりのT100形電車の車内。

富山港線は富山駅を発車すると単線になります。
車と並んで走り、交差点ごとに赤信号で停車するのは路面電車そのもの。
奥田中学校前のカーブを曲がると、ここからは専用軌道区間に入ることになります。

ここから岩瀬浜までは、元・JR富山港線だった線路をLRT化した路線です。
まあ、このあたりの説明は割愛しますが、ここ奥田中学校前からは鉄道線になります。
最高速度も60km/hとなるので気持ち良いほどにかっ飛ばします。
道路との交差も踏切となるので、すべて電車優先。

これまで自動車に追い越され、信号待ちに引っかかっていた軌道区間から鉄道区間に乗り入れたときの爽快感は格別のものがありますね。
これが味わうことが出来るのはここ富山港線と、もう1つは広島電鉄の宮島線だけです。

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 富山港線終点の岩瀬浜。

25分で終点の岩瀬浜着。
片面のホームに駅前広場、商店街らしきものも無く、住宅地の中にある終点といった感じ。
乗車目的ならば着いた電車でそのまま折り返してしまうところだが、私は1,000円分クーポン付きの乗車券を持っているので歩いて岩瀬エリアへと向かいます。

交差点をいくつか曲がらなければならないので、地図を持っていないと迷いそう。
でも良い子は歩きスマホはやめましょう。

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 レトロな町並みの岩瀬エリア。

10分ほど歩いくと古い建物が立ち並ぶ通りに出ます。
日本海側の港町に多く存在する、江戸時代に北前船の寄港地として栄えた港町のひとつ。
商家風や土蔵の建物が多いのは、廻船問屋が並んでいたからでしょう。

通り全体がシックなムードに統一されているのがいいですね。
だけど基本は生活道路のようで、観光客の姿もチラホラ見るけど、人は少ない。
観光客がぞろぞろ歩いていてうるさい観光地よりも、個人的にはこうした静かな町の方が好きだなあ。

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 土蔵造りの酒商田尻本店。

この岩瀬地区には14年前に当時富山ライトレールだった電車で来たことがあるので今回は割愛しても良かったのだが、わざわざ来たのは『岩瀬おさんぽフリーチケット』のクーポンを使うため。
対象店舗のひとつが、ここ岩瀬地区にある酒商田尻本店。
ここで夜飲む用のお酒を買おうというわけです。

土蔵を改造した素っ気ない入口だけど、中に入ると広い店内には日本酒がずらり、なかなか壮観です。
この中のどれか1本を選ばなければなりません。
買ったのは『純米 満寿泉』。
ここ岩瀬で造っているお酒なのでね。ここの並びに酒蔵があります。

1,980円だが、クーポン1,000円分利用で980円となります。
余談ですが、クーポン利用だと残りは現金払いのみになる由。

これで岩瀬での目的を果たして、今度は東岩瀬から富山駅へ戻ります。


 ◆ 東岩瀬 → グランドプラザ前【富山地鉄富山港線・環状線】

岩瀬地区へのアクセスは東岩瀬からの方が良く、道なりに歩くと東岩瀬駅がありました。
ここは唯一旧富山港線の駅舎が残っています

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 岩瀬浜駅の旧駅舎。

木造瓦屋根の歴史を感じさせる駅舎。
とはいっても、これは保存駅舎で、ここから電車に乗ることはできないのでご注意を。
内部も休憩所として公開されていますが、駅というよりコミュニティーセンターのようになっていました。

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 東岩瀬駅に残されたJR西日本時代の駅名標。

富山駅方向の電車は、線路を挟んだ向かい側に新設されたホームからとなります。

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 青色のポートラムが到着。

今度の電車は青色のポートラム。2連接の電車。
2006年の富山ライトレール開通時からの車両で、新しそうに見えるけどすでに19年が経過した車両。
座席など結構くたびれていました。

岩瀬浜からの電車はグランドプラザ前方面行き。
富山駅から環状線経由でぐるっと回って富山駅へ戻り岩瀬浜へ戻るという系統です。
慣れないとわかりにくいですが、富山港線の電車は富山駅が終点ではないとだけ覚えておけば良いのではないでしょうか。

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 ポートラムの車内。

車内は混んでいるというよりかは、ボックス席で相席になるか立っているかの2択。
最後部に立って、後面展望で行くことにしました。

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 萩浦小学校前で黄色のポートラムと交換。

富山港線は単線で15分間隔ですが、途中駅でも結構乗り降りがあります。
もうすっかり都市近郊の電車として馴染んでいる感じ。
ローカル線活性化の成功例の一つなんでしょうね。
こういった思い切った英断ができる地方が羨ましく思います。

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 車両基地がある城川原で紺色ポートラムと交換。

電車は富山駅に到着。
ここでほとんどの客は下車しますが、私はこのまま乗り通すことにしました。
乗って来た客は少なく、あとは富山港線からの客が何人か。
ここからが空いたボックス席に座らせてもらいます。

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 環状線に入る電車と富山城。

丸の内から環状線に入ります。
ここからは2009年に開業した新しい路線。
こちらも富山港線と同じ15分間隔、単線なので、反時計回りの一方通行となっているのも開業以来変わっていません。

以前に来たときは市内線と富山ライトレールは富山駅で分断されていました。
きっと富山駅の高架化が完成したら富山ライトレールはこの環状線に乗り入れるんだろうなと思っていました。
それが実際にこうして実現しているのだから、感慨深いものがあります。

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 環状線、グランドプラザ前で降りる。

富山港線から乗って来た電車はグランドプラザ前で降りることにしました。
グランドプラザに大和デパートがあるので、ここで部屋食用の夕食を買って行こうというわけで。

地下食品売り場に行くと普通のデパ地下。
どうも私はデパ地下が苦手で・・。
魚売り場にクルマダイの昆布〆が半額になっているのを見つけ、それを1つ買って退散することにします。

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 アーケードの総曲輪通り。

今日19時までは市内電車が乗り放題なので、中町電停から電車で富山駅に戻ります。
グランドプラザから総曲輪(そうがわ)通りというアーケード商店街があるのですが、人通りは少なく見事に閑散としています。
新幹線開業で新しくなった富山駅の方に客足を取られてしまったのか。

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 中町停留場に到着する大学前行き7000形。

中町の停留場には電車を待つ人が10人ほど。
元々は富山市の繁華街はこのあたりで、函館市電で言えば五稜郭公園前といった位置付けでしょうか。

昔は西武デパートがあって、閉店後は長らく空きビルになっていたけど、ここも新しいビルになっています。
昭和戦前風の旧大和デパートがあった場所も新しいビルに。
さらに電停の向かい側には新しいビルが建設中。

地方都市の都心部にしてはすごい活気です。
だけど、その割には人が少ない。
余計なことですが、再開発も空振りに終わらないよう祈りたいところです。

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 旧富山駅前停留場は、電鉄富山駅・エスタ前停留場として健在。

電車は富山駅ではなく1つ手前の電鉄富山駅・エスタ前で下車しました。
ここはかつての富山駅前停留場だったところで、いまの富山駅まで延伸されたときに電鉄富山駅・エスタ前と改められています。
ホテルもこの停留場が最寄りとなります。


 ◆ 富山に滞在するホテル

4時前でちょっと早いですが、チェックインします。
ずっと背負ってきた荷物から早く解かれたい。

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 富山で3泊お世話になるホテル。

富山で3泊するホテルは駅から300mといった場所にあり、ここを足掛かりにして各地に日帰りで行くには最適の場所です。
3泊の宿泊代はシングル朝食付きで18,500円。
9月中には予約しておいたので割と安く収まりました。

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 狭いけど快適だったシングルルーム(禁煙)。

チェックインして部屋に入ります。
出張でも個人旅行でも、この瞬間がちょっとワクワクします。

狭っ・・・

クロゼットがなく、セミダブルベッドが占拠しているせいか、狭苦しい感じがします。
でも椅子の座り心地が良いし、デスク周りもきれいだし、座ってしまえば快適です。
各部屋に備え付けてあるらしいズボンプレッサーは、なくもがなという気がしますが。

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 セパレートタイプのバスルーム。

この部屋の特筆すべきは洗い場のあるバス付きということ。
このバスを見たら、今夜は久しぶりに湯船につかって、風呂上がりのビールが飲みたくなりました。
今夜は富山の食べ物を肴に日本酒と思っていましたが、ビールに作戦変更です。

夕食の買い物は、電鉄富山駅ビル エスタの地下にあるアルビスへ行きました。
普通のスーパーですが、昆布〆や黒作りといった富山名物もあります。
総菜をいくつかとビールを仕入れて部屋に戻ります。

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 浴槽に、はわい温泉の入浴剤を入れてみる。

浴槽にお湯を貯めて入浴剤を入れます。
この入浴剤は、去年はわい温泉でお土産に買ってきたもの。
それを富山で使うことになるとは・・・

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 本日の夕食。

さあて風呂上がりのビールです。
今夜の夕食は、チャーシューメンマ、筑前煮、のどぐろの押し寿司4貫。
のどぐろは日本海側で水揚げされる魚だが、高級品。
脂がすごくあって、北海道の魚で言えばキンキに似てるかな。
こんな値段でのどぐろを食べてみることが出来たので満足。
お店でのどぐろを食べようと思ったら、3〜4千円は下らないのでね。

明日は朝早く、6時20分にはホテルを出発しなければなりません。
お酒はほどほどに。
また、札幌からここまでの行程でだいぶ疲れました。
もう早く寝ることにします。

〜2へつづく


posted by pupupukaya at 25/11/22 | Comment(0) | 中日本の旅行記
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