2025年台湾旅行記6日目〜帰国・札幌まで

 ■ 2025年5月4日

おはようございます。
いや、こんばんはと言うべきか。

現在午前2時半。
昨夜は部屋に戻って来てシャワーを浴びてベッドに横になった。
酒も飲まず、9時過ぎには眠っていたようだ。

だけど物音で何度も目が覚めている。
日本のカプセルホテルのようにテレビもなく、静寂なのはいいけど、逆に少しの物音でも大きく響く。

目が覚めたりまた眠りに落ちたり、ウトウトした状態だった。
だけど今度は外のゴソゴソした音が気になって目が覚めてしまった。
ちょっと起き上がってトイレに。

DSCN3210.JPG
 いつの間にか満室に。

部屋を出ると廊下にはスーツケースを広げている人たちが多数いた。
今時間に桃園空港に着いた人たちらしい。
それを横目で見ながらトイレへ行って、またベッドに戻る。

もうひと眠りしようと横になる。
こんどはどこからかイビキが・・・

もう眠るのはやめて、お茶でも飲んでこよう。

チェックインの時に、カードキーと一緒にお茶の真空パック小袋をくれたのを思い出した。
カウンターにポットと茶器があったけど、それを使って淹れるらしい。

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 カウンターで淹れてもらった台湾茶。

レセプションのお姉さんに茶の小袋を見せ、
Excuse me、How to use?
と聞いてみた。

どうやら淹れてくれるようだ。
お湯を沸かして、ガラスの茶器に茶葉を入れてお湯を注ぐ。

干からびた茶葉がガラスの茶器いっぱいにまで膨らむ。
そんなのを眺めながら過ごす。
最後にガラスの茶碗に注いで渡してくれた。

Please
Thanks

どうも英会話の方がしっくりくるな。

これが台湾茶かあ、と感心して飲んでいると、夜中なのに隣のレセプションは次から次へと客が来る。

やって来る客、みんな日本人ばかり。
日本じゃゴールデンウィークなんだなあと思わせる。

日本からの深夜便で桃園空港に着き、ここは朝まで過ごすには丁度いいと人気なのだろう。

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 5Fのフリースペース。

3時半、もうチェックアウトすることにした。
朝4時前になんて起きられるかなと心配していたが、何のことはない2時半には目が覚めて時間を持て余していた。


 桃園空港 第二ターミナル → 第1ターミナル【シャトルバス】

ホテルを出たフロアは、24時間開放しているようだった。
椅子を並べて横になったり、テーブルに突っ伏して眠っている人がいたり、朝までここで過ごす人を見かける。

怖い感じは全くナシ。
ファミリーマートも24時間営業。
ここのフリースペースで過ごしても良かったかな。

1泊過ごした宿は、1泊9,000円以上と、カプセルホテルにしては高い宿泊代。
だけど安心料だったと思えば腹も立たない。

空港内で夜明かしなど想定外だったし、台北駅前のホテルに滞在していたら、駅裏のバスターミナルから深夜発のリムジンバスに乗るか、レセプションでタクシーを呼んでもらうしかなかったのだから。

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 5Fからの夜景。

人がまばらな未明の飛行場。なんかいいもんだね。

♪ Love is the mystery〜わたしをよ〜ぶの
 (中森明菜の『北ウイング』より)

今夜ひとり北へ旅立つ私。

北へ旅立つと言えば恰好がいいが、今日は札幌へ帰る日です。

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 第1ターミナル行きのシャトルバス。

エスカレーターで1Fへ下り、昨日下調べしておいたシャトルバス乗り場へ行く。
スカイトレインが5時まで運休なので、第1ターミナルへはシャトルバスでの移動となる。

このバス乗り場は本当にわかりづらいので、事前に下調べしてから利用することをお勧めします。

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 シャトルバス車内から。

4時10分発のシャトルバスは、座席はほとんど埋まってしまった。
しょうがないので最前部に立つ。
乗客は、スーツケースを持った旅行者もいるが、空港内職員みたいな人の方が多かった。

空港内道路を走ること3分、第1ターミナルのバス停へ。

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 第1ターミナルに到着。

スカイトレインにも乗ってみたかったけど、貴重なシャトルバスに乗れたから良かったとするべきか。
なお、第1・第2ターミナル間移動は、徒歩だと空港内道路経由で25分程度かかるようである。


 台北桃園空港 6:20 → 11:05 新千歳空港【IT234】

第1ターミナルは1Fがチェックインカウンターが並ぶ出発ホールだった。
どうやって来たのか、ここはあちこちに人だかりが出来ている。

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 第1ターミナルのチェックインカウンター。

どのカウンターもタイガーエアの表示が目立つ。
行先は福岡、札幌、神戸、東京成田、大阪関西など日本行きが多い。

札幌行きのカウンターはどこかと探すと、6番のカウンターに表示を見つけた。
行列は20人ほど。

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 タイガーエアのカウンター。

海外旅行で帰国するときって、日本行きのチェックインカウンターに並ぶ人の多くは日本人で、ここまで来ると半分日本に帰って来たという感じになる。
だけど、この行列には日本人はいない模様だった。

全員が緑色の台湾パスポート。
カウンターでは大きいスーツケースを軽々と持ち上げる。
帰りは日本土産で一杯になるのだろう。

5分ほど並んで自分の番になる。
日本のパスポートを差し出すと、係員は日本語が堪能な人で、すべて日本語でのやりとりだったのはありがたい。

荷物を預け、ボーディングパスを受け取って出発口へ。

出国イミグレーションは自動化されていて、パスポートを読み取り機に置いて顔撮影したら終了。
出国ゲートを出たら、ここからは免税店エリアとなる。

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 出国ゲートの先にある出発案内。

飛行機の出発案内があったので眺める。
早朝から世界各国行きの便が・・・
と思っていたら、ほとんどの便が日本行きだった。

表示されている5:55〜7:25に出発する29便のうち、16便が日本行きの便。
それ以外は韓国、香港、フィリピンなど。

この出発案内は第1ターミナル出発便と第2ターミナル出発便が一緒になっている。
どうも両ターミナル間は、免税店エリア中で繋がっているようだ。
ということは、宿泊していた第2ターミナルから入場しても歩いて移動できたということになる。
なんだシャトルバスに乗ることはなかったのか。

だけど、タイガーエアのチェックインカウンターは第1ターミナルになるので、第2ターミナルではチェックインと荷物預けができない。
このあたりどうなるのだろうか。

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 免税店エリアはまだ営業時間外。

出国手続きが済むと、搭乗時刻まで免税店を見て歩くのが海外旅行の楽しみでもあるが、朝4時台のこの時間では1つも店は開いていなかった。
別に買いたいものがあるわけではないし、普通に街中で買った方が安いものばかりとわかっているが、余った通貨をここで使い切るということができる。

今回はそれが出来ないのだった。

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 自販機コーナー。

唯一やっているのが自販機。
飲料やお菓子など。
クレジットカードも使える。

牛奶花生というのを見つけ、値段は35元。
小銭を使い切ってしまおうと商品を選んでコインを入れるが、足りない。
クレジットカードとの併用はできなかった。

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 自販機で買った35元の牛奶花生(ミルクピーナッツスープ)。

どうしても欲しかったわけではないが、クレジットカードで買ってみた。
あとで腹が減ったら、オヤツにはなるだろう。

残りの台湾元は100元札5枚、35元に満たない小銭。
もう使うことはなく、日本に持って帰るしかない。

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 B1〜3ゲートのホール。

札幌行きのB3ゲートは通路からエスカレーターで下るホールにあった。
4時40分、まだほとんど人はいない。
ちょっと早く来すぎたかなという気がする。

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 タイガーエア札幌行きB3ゲート。

B3ゲートには『札幌』の文字が。
無事日本に帰れるという安堵感と、海外にいる実感が湧かないという両極端な気持ちになる。
今まで海外から帰国となると、行先は『東京(成田)』とかが多かったので。

まだまだ時間があるので、あちこち見て回ることにする。

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 搭乗ゲートのウオーターサーバー。

トイレ横にウオーターサーバーを見つけた。
台湾では水道水は飲めないことになっているので、こうしたウオーターサーバーは公共の場所に設置してあるのは珍しくない。
台北車站にもあって、持参の水筒に水を入れている人を見かけたものだ。

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 ウオーターサーバーの紙コップ。

私が注目したのはウオーターサーバーではなくて、機械の横に設置の紙コップ。
重ねてある紙を底から引っぱり出して使う。

おおっ、これはかつて日本国有鉄道の特急列車に備え付けの封筒型紙コップと同じものではないか。
ちょっと懐かしく、この紙コップを開いて水を注いで飲んでみる。

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 パンのワゴン販売。

5時半を過ぎた頃、通路の真中に人だかりが出来ていた。
パンのワゴン販売。
ほかにやっている店が無いので、朝食代わりに買い求める人だろうか。

ちょっと覗いてみたが、普通のパンばかりだし値段も高め。
見るだけでやめておく。

5時40分、ホールのB3ゲートの周りも、だいぶ人が集まっていた。
圧倒的に若い人が多い。

台湾はもう真夏のような気温だけど、みんなガッチリと厚着をしている。
半袖姿は私くらいなもの。

みんな北海道の今時期の気温をわかっていらっしゃる。
私はというと、機内持ち込み用のリュックにウインドブレーカーがあるので、新千歳空港に着いたらそれを羽織ることにしている。

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 札幌行きの改札が始まる。

6時ごろ札幌行きの改札開始。
こんな早朝にどうやって集まったのかと思うほど長蛇の列となる。

見ていたらどの人も緑色の台湾パスポートを差し出していた。
日本の赤いパスポートは私のほかは、1組しか見なかった。
それほど北海道に行く台湾の人ばかりだった。

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 さようなら台湾。

予約時に座席を指定していたので、帰りも窓側席。
早朝便なので隣の真ん中席は空席なのではと期待していたが、隣人はやってきた。
隣人に罪はないけど、ちょっとがっかり。

海外旅行で帰国便に乗ると、大体日本人客が多数で、日本語の機内放送を聞いて、ああ日本に帰って来たという気分になるのだが、この帰国便は圧倒的に台湾人ばかり。
機内放送も中国語と英語のみ。

台湾旅行は終わりではなく、新千歳空港に着くまで続いているのだった。

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 狭い座席(隣はトイレへ行ってる)。

出発時刻は6時20分だけど、6時30分になってようやく動き出す。
と思ったら滑走路の手前でまた停止。
窓から見える滑走路からは、次から次へと飛行機が飛び立つ。
どうやら離陸の順番待ちのようだ。

窓の外はというと、離陸すると雲の中に突っ込んで、そのあとは雲の上だった。

日本の上空に差し掛かると、嬉しいことに雲は消えて下界の景色が現われた。

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 8:20、阿蘇山上空。

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 8:34、広島上空。

甑島、阿蘇山、国東半島など眺めながら北上する。
窓の下は日本の美しい風景だったが、機内は眠っている人ばかり。
心の中で、座席ではしゃいでいるのは私くらいだった。

広島の上空から再び雲が覆ってしまった。
ここからは退屈になる。

キャビンアテンダントが税関申告書を持って現れたので、日本語のを1枚貰う。
しかし、ほかには誰も受け取る人がいない。
日本に入国するには、日本人、外国人問わず必要になるものだが、どうしたのだろう。

あとで調べたら、今は『Visit Japan Webサービス』というのを利用すると、事前に入国時の検疫・入国審査・税関申告の手続きをオンラインで行えるのだそうだ。

もちろん飛行機に乗っている時点ではそんなことを知らず、揺れる機内のテーブルで記入する。

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 10:00、北海道長沼町上空。

9時30分頃にベルト着用ランプが点灯。飛行機はだんだんと高度を下げ雲の中へ。
雲を抜けると下界の景色が現われた。
田畑が整然と並ぶ北海道の風景。

毎度ながらこの風景を見ると帰って来たなあと思う。
だけど台湾の人たちには、ああ憧れの北海道と思わせる風景に見えることだろう。

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 雨の新千歳空港に到着。

新千歳空港到着は10時10分。
おっと、もうここは日本なので日本時間に戻さなければね。
台湾時間10時10分は、日本時間11時10分となります。

新千歳空港の天候は雨。気温は9.5℃。
飛行機からボーディングブリッジに出ると、冷蔵庫にでも入ったかのような冷気だった。

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 ようこそ北海道へ。

意外なことに新千歳空港から日本に入国するのは初めての経験。
成田や関空と大きく違うことはないと思うけど、ちょっと緊張する。

最初は入国審査場。
今着いた人たちのほぼ全員は外国人用ゲートへ並び、日本人用ゲートは並ぶ人は誰もいなかった。
出国時と同じようにパスポートを読み取り機に置き顔写真を撮影したらおしまい。

バゲージクレームのベルトコンベア前で荷物が出てくるのを待っていると、ワンコを連れた係員があちこち歩き回っている。
ワンコのタスキには『検疫探知犬』の文字があった。
日本は海外からの肉や肉製品の持ち込みは禁止なので、こうして肉の匂いを嗅ぎまわっているのだった。

私はというと、肉類は一切持っていないのでセーフ。
以前は知らなかったこともあって、肉入りの食品を土産に買ってきたこともあった。
あの時はたまたま見つからなかっただけで、嗅覚の鋭いワンコ相手だと見破られてしまうだろうなあ。

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 新千歳空港国際線ターミナルの到着ロビー。

税関は申告書を渡してパスポートを見せるだけで、ほぼスルー。
2Fの到着ロビーに出たのは11時45分、どこも並ぶところがなかった割に時間がかかったのは、自分の荷物がなかなか出てこなかったから。

ここからは国内線ターミナルまで歩き、地下の新千歳空港駅から快速『エアポート』に乗るだけ。
何だかあっけない旅行の終わり。

  ★    ★    ★

札幌に着くと、いつものように地下鉄に乗り換えて中島公園駅で降りる。

地上に出ると、何やらムッとする香りに包まれた。
今までにない、とても不思議な香り。

DSCN3383.JPG
 中島公園は桜が満開。


何だろうと思いながら地下鉄出口から歩き出すと、中島公園の桜、ソメイヨシノが満開だった。

それでわかった。
これは桜の花の香りなのだった。
どうりで桜もちの葉っぱのような匂いなわけだ。

ずっと台湾にいたから、桜の匂いを感じるようになったのだ。
逆に日本にいたら、嗅覚が慣れてしまってこの匂いを感じることがなかったわけだ。

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 台湾みやげ。

最後に台湾で買ってきたお土産。
ドライマンゴー、台湾ビール2本、パイナップルケーキ、プチシュー。

5月4日の支出
費目使用場所台湾ドル備考
牛奶花生桃園空港35 クレ
合 計35(クレはクレジット払い)


 2025年台湾旅行記〜おわりに

今回は、私にとって初めての台湾旅行です。

ずっと行ってみたい国ではありましたが、今更ながらという思いが正直ありました。
日本から台湾に行く人は多いし、逆に台湾から日本に来る人はさらに多い。

敬遠していたわけではなく、行く人が多いのでミーハーな感じがしていたのと、近いのでいつでも行けるからと後回しにしていたという理由からです。

ところが実際旅行してみたら、人も景色も鉄道も魅力的で、なんでもっと早く台湾に行っておかなかったんだという後悔の念が湧くほどでした。

そんな台湾で一番感じたことは、日本から近いと言うことでしょうか。
地理的に近いというのもありますが、そういう近さではなく、例えば鏡の中の世界に飛び込んだらそこは台湾だったという感じ。

街には日本のチェーン店が普通にあって、コンビニもスーパーも日本のパッケージの商品がたくさん並んでいる。
でも中国語の世界というギャップの不思議さ。
何だか上手く説明できないけど、そんな印象を持ちました。

台湾にまた行きたいかと聞かれたら、是非行きたいと答えます。
気に入ったからということもありますが、台湾に行ったことで、行ってみたいところ、見たいもの、食べてみたいものがさらに増えた格好です。

帰国してから、あそこも行きたかった、あれも食べて見たかったという思いというか心残りが次々と湧いてきたのは、他の海外旅行先になかった思いです。

ですが、旅行ってのは心残りがある方が良いのかも知れません。
また行こうという楽しみができますからね。

こんどは一般の旅客列車で台湾を1周したい。
阿里山森林鉄道、サトウキビ列車・・・
それを満たすために、また台湾に行かなければなりませんね。

  ★    ★    ★

最後に今回台湾旅行の総費用になります。
台湾旅行予算の参考程度にどうぞ。

2025年台湾旅行の総費用
費目日本円換算備考
飛行機代50,506タイガーエア
交通費29,541高鐵、環島之星
海外旅行保険
2,220
6日分
ホテル36,2065泊
悠遊カード3,910チャージ分
外食2,425 
食費6,320酒含む
土産4,162 
その他1,511ロッカー、入場料等
台湾元※2,492 約500元
合計139,293 
 ※台湾元の未使用分(再両替していない分は費用として計上)

上の表は事前払いの代金と、台湾で使った分だけで、日本国内の費用(空港までの交通費等)は含みません。
総計は、だいたい14万円といったところ。

うち旅行の基幹となる飛行機代とホテル代の合計は、5泊6日で 86,721円
ゴールデンウィークの旅行としては安く収まったと言えます。

それではこれで終わりになります。
最後までお読みくださいましてありがとうございました。

〜2025年 ことしは台湾へ行きます へ戻る


posted by pupupukaya at 25/06/21 | Comment(1) | 2025年台湾旅行記
この記事へのコメント
はじめまして。台湾旅行記楽しく拝見しました。私は先日北欧ストックホルム〜ナルヴィク〜ボードー〜オスロと列車とバスの旅をしてまいりました。行きたいと思ったきっかけは2016年にNHKBSで放送された関口知宏さんのヨーロッパ鉄道という番組で計画を練るにあたり当時タイムリーに旅行記をアップされていた貴ブログの「白夜・北欧旅行記」を大変参考にさせていただきました。コロナなど諸々の事情でなかなか実現出来ませんでしたが今年ようやく行くことが出来ました。白夜の時期に行くというのも貴ブログに出会わなければ思いつかなかったことです。時間の都合でロフォーテン諸島まで足を伸ばすことは出来ませんでしたが大満足の旅行になりましたこと、見ず知らずの人間が参考にさせていただきましたこと一言お礼をお伝えしたくコメントいたしました。ありがとうございました。過去の旅行記、サブブログ共、いつも楽しく拝見しております。長文にて失礼いたしました。
Posted by yamatai at 2025年06月23日 16:47
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