2021年 北東パスで道東旅行1

7月16、17日の2日間は北東パス(北海道&東日本パス)を使用して函館へ行ってきましたが、この切符は7日間有効。
せっかく1週間まるまる休みになったことだし、今度は道東へ行くことにしました。

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 7日間有効の北海道&東日本パス。

数年前の普通列車削減で、普通列車同士の接続がものすごく悪くなっている。
札幌を朝一に出発しても、釧路も稚内も着くのは暗くなってからになる。

しかし石北本線だけは例外で、上川〜遠軽間の普通列車時刻が大幅に繰り下げられたおかげで、札幌朝6時発の普通列車で札幌を発つと、程よい乗り継ぎで網走には16時01分に着くことができるようになった。

そこからは釧網本線に乗り継ぎができるので川湯温泉あたりまでは行こうとも考えたが、あまり欲張らずに今日は網走に泊まることにした。
不測の事態ということも想定しなければならないし、余裕を持ったプランにするのも普通列車旅行のコツである。

2021/7/19 札幌→網走 乗継ぎ
列車名 923D4523D4623D4663D
札 幌6:00   
旭 川8:539:19  
上 川10:2711:10 
遠 軽 12:4113:00
網 走  16:01

というわけで、初日は以上の乗り継ぎプランを立ててみた。


 ◆ 札幌 6:00 → 旭川 8:53【923D】

函館行きと同じく朝6時発の列車に乗るべく、早起きして歩いて札幌駅へ。
5時50分過ぎに札幌駅8番ホームに行くと、旭川行普通列車はホームに入っていた。

苗穂運転所のキハ40形2両編成。
実は国鉄型の普通列車が札幌駅に発着するのは、この列車が唯一で、今となっては貴重な列車となってしまった。

車内は半分以上のボックスが埋まる程度の乗車率。
どこまで行くのか、私のような乗継ぎ旅行と思しき人もチラホラと。

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 2両編成の旭川行923D。

札幌駅を発車した923Dは函館行特急北斗2号と同時発車。
出足は特急の方が早かったが、構内はずれでこちらが特急を追い抜く。

勝負あったと思った苗穂駅の手前で、特急北斗は勢いよく抜き去って行った。
金曜はあっちから見た光景が今日も繰り返されるのだった。

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 札幌を発車すると特急北斗2号を追い抜く。

苗穂、白石と乗ってくる人が多い。ほとんどが通勤通学の人たち。
いつもの利用者からすると、なんで朝一のだけはボロい車両で来るんだろというところ。
朝早いからあまり影響はないだろうけど、唯一の非冷房車でもある。

岩見沢で7分停車の間に、札幌6時35分発の特急ライラック1号に抜かれる。
6時までに札幌駅に行けない人は、札幌〜岩見沢間1600円別払いでワープするのもアリだろう。

岩見沢で乗客がほぼ入れ替わって発車する。
奈井江と砂川で通学生が大勢乗ってきて、通路まで立ち客となる。

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 滝川が近づくと通学生がたくさん乗ってくる。

滝川でほとんど降りて、地味にまた通学生が乗って来る。
深川や納内までの通学生。

その深川や納内からも旭川へ行く地元の利用客があって、旭川まで地味に活気のある列車だった。


  ◆ 旭川 9:19 → 上川 10:27【4523D】

旭川駅の乗り換え時間は26分。
一旦改札を出て1階コンコースへ。駅弁を買いたかったからだ。

旭川を平日の9時台発ということと、青春18きっぷシーズンも夏休みもまだ先ということから、上川行普通列車はがら空きと読んでいた。

ところが駅弁屋はまだ開いていない。
仕方なく、改札口横のセブンイレブンでジュンドッグとビールを買う。

店員が「ジュンドッグあたためますか?」というので温めてもらったがこれが失敗だった。

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 高架になってからガランとした印象になった旭川駅。

9時05分過ぎに5番ホームへ行くと上川行が入っていた。
今度は1両だけ。しかも意外と混んでいる。

後ろの方は幼稚園児とその引率の団体さんで賑やかだ。
それでも空いているボックスがまだあったのでそこに陣取る。

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 『上川−旭川』のサボ。

発車までまだ10分以上。
まだ乗ってきそうな感じもするので、ジュンドッグを食べてしまおう。
ビールを飲める雰囲気ではなかったが、ぬるくなるし持ち歩くのも嫌なので栓を開けてしまった。

ジュンドッグとはチキンカツやエビフライをご飯でくるんだ棒状のおにぎりのようなもの。
これをさっきチンしてもらったのは失敗だった。

熱くて持てない・・・ (ToT)
アッチッチ・・ビールグビグビなんてやっていたら、特急で着いたらしい人たちがまた乗ってきた。

クールビズのビジネス客らしい人たちも混じっている。
ビールは隠すようにして一気に飲み干してしまった。

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 熱々のジュンドッグとサッポロクラシック。

1両の列車は幼稚園の団体、地元の利用者、特急からのビジネスマン、それに普通列車乗継旅行組を乗せて賑やかに行く。

朝からビールを飲んで火照った体に窓からの風が当たって気持ちが良い。
列車の窓を開けて風に当たるなんてことも、あと数年もすれば貴重な体験になってるかもしれないな。

宗谷本線旭川〜名寄間のほとんどの列車はエアコン完備のH100形に置き換わっている。

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 すっかり立派になった宗谷本線と分かれる。

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 東旭川駅で特急オホーツク2号と交換待ち。

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 賑やかな園児たちは当麻で降りて行った。

幼稚園の団体は当麻で全員下車。それ以外の地元客も停車駅ごとに降りて行く。
上川まで残ったのは10人ほどだった。
このほぼ全員が、上川から遠軽行きへの乗り継ぎ組だろう。


 ◆ 上川 11:10 → 遠軽 12:41【4623D】

上川駅到着後は乗客全員が一旦駅の待合室へ。

今乗ってきた列車が上川駅でそのまま遠軽行に変身するのかと思っていたが、そうではなかった。
10時42分に旭川行となって折り返して行った。

改札口に『遠軽行』の札が下がるが列車の姿はなく。

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 のりば3番に『遠軽行』の札が下がる上川駅の改札口。

どうなるのかと思っていたら、旭川方向から2両の列車が3番ホームに入ってきた。
上川駅10時58分着。時刻表にそんな列車は載っていないので、旭川運転所からの回送である。

さっき乗ってきた4523Dに併結すればいいんじゃないかと思うが、上川駅で切り離し作業が発生することを考えれば別々の方が手間が省けるということか。

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 上川発遠軽行4623Dは2両編成。

回送列車が到着すると改札が始まる。
旭川からの乗り継ぎ組10人ほどが今度の遠軽行の客となる。

2両ともキハ40形。
車両の所属は先頭のが旭川運転所(旭アサ)、後ろはなんと苫小牧運転所(札トマ)の車両だった。

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 サボ表示はなぜか『遠軽−旭川』となっていた。

私を含めた旭川からの乗り継ぎ組は2両の車内に分散して収まったので、車内はソーシャルディスタンスで過ごせるほどだ。

そのうちコアな鉄道ファンと見られるのは、一眼レフで撮影しまくっている兄さん、家族ぐるみで鉄道ファンらしい一家、それに私。

まあ呉越同舟、仲良く行きましょう。

発車時刻が近づくと1番ホームに旭川行特急大雪2号が入ってきた。
4両編成だがどの車両も片手で数えられるくらいしか乗客の姿が見えない。グリーン車に至っては無人という悲惨ともいえる乗車率。

その大雪2号が発車すると、こちらも遠軽へ向けて発車する。

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 青いボックスシートが並ぶ車内。

上川の隣駅は白滝になってしまったけど、かつては天幕、中越、奥白滝、上白滝と途中駅があり、この列車もそれらの駅に停車するただ1本だけの列車ということで希少価値があったものだ。

その途中駅も利用者がいないことから次々と廃止となってしまい、快速『きたみ』と停車駅は同じになってしまった。

並行する立派な道路は旭川紋別自動車道。
石北本線は谷間に寄り添うように北見峠へと向かうが、あっちは山も谷も構うことなく高架橋やトンネルで突き抜ける。

無料の高速道路で、私もオホーツク方面へ行くときはよく利用する道路だが、こうして鉄道の方から見ると何とも恨めしい。

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 石北本線と並行する旭川紋別自動車道の高架橋。

だんだん勾配も急になって、25パーミル区間に差し掛かると速度は20km/hまで落ちる。
これが非力な国鉄型キハ40形の限界。
上川〜白滝間は快速きたみが37分で走行しているが、この列車は50分もかかるのだった。

スノーシェルターをくぐって複線になったところが上越信号場。

特急ならば一瞬で通り過ぎてしまうが、遅い普通列車の窓からは駅舎に表示してある
『石狩北見国境標高六三四米上越駅』
の看板がはっきりと見えた。

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 木造駅舎が残る上越信号場。

石北トンネルを抜けると坂を駆け降りるようにして白滝駅へと突っ走る。
上白滝駅の跡を探したが、もうわからなくなってしまっていた。

白滝では乗降無しで発車する。
次は下白滝信号場に運転停車する。ここもかつては駅だったところで、ホームは撤去されたが木造駅舎はまだ残っていた。

3分停車で、1両の特別快速『きたみ』が走り去って行った。
特別快速と言っても、今じゃ上川〜北見間はほとんど各駅停車となってしまったが、登場したころは特急に劣らない俊足の快速列車だった。

のちに時間帯が近い普通列車と統合して停車駅が増えたことや、通過していた駅が廃止されたこともあって、普通列車とあまり変わらない存在になってしまったのは残念。

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 下白滝信号場で特別快速『きたみ』とすれ違い。

上川からはずっと高原の風だったが、山を下るにつれて気温が上がってきた。

スマホで遠軽町の気温を見ると29.3℃。
車内で窓から入る風に当たっていれば涼しいけど、外を歩いていたら暑そうだな。


 ◆ 遠軽 13:00 → 網走 16:01【4663D】

遠軽駅の1番ホームに到着。この列車はここが終点ということになっているが、乗り継ぐ次の列車は見当たらない。

改札口で、
「この列車が網走行きになるんですか?」と聞いてみたら、
「そうですが、車内整備をおこないますので・・・」

ということで一旦外に出される。

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 昔ながらの改札口。

時刻表では別々の列車として載っているが、実は同一の列車だったなんてのは別に珍しいことではない。
宗谷本線ではそんな列車はわかるように矢印で示してあったりする。

特急だと遠軽と言えばスイッチバックと悪名高き座席の回転。
あとは今は無くなった駅弁のかにめし。
車内で予約したのを受け取るシステムだったけど、ホームでも売っていた。

そうした印象はやたらあるけど、遠軽で乗り降りしたことはあまりなかった。
せっかくだから、木造駅舎の遠軽駅をあれこれ撮影して過ごす。

遠軽駅はなかなか立派な木造駅舎で、これだけの規模のが残っているのはあとは名寄駅くらいだろう。

しかし待合室にあったキヨスクが閉店してからずいぶん寂しい駅になってしまった。
横にあった駅そばの小屋はあったが、中を覗くともうやめたようだった。

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 木造駅舎の遠軽駅。

12時48分に網走行の改札が始まったので、上川から乗ってきた列車に再び乗ることになる。
車内は依然として旭川からの乗り継ぎ組の人たち。
クールビズのビジネス組の人たちはいなくなっていた。遠軽までの利用だったらしい。

ホームには電灯式のりば案内が下がっていて、律儀に『北見・網走方面』が点灯していた。

その下に『紋別・名寄方面』の文字も。

・・・・名寄本線じゃないか。

廃止になったのはもう32年前だよ。高校生だったよ。遠軽から乗ったよ。
あまりの懐かしさに号泣ものだった。

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 ホームの表示機は今でも紋別・名寄方面の表示が残る。

12時52分に2番ホームに入ってきたのは網走発遠軽行4658D。
あっちも遠軽で35分停車したのちに13時27分発旭川行4622Dとして発車するはずだ。

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 網走発遠軽行4658Dが到着。右は願望岩。

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 『網走−遠軽』に差し替えられたサボ。

遠軽からの各駅も乗る人も降りる人もいないまま進むと今度は常紋峠越え。
再び25パーミルの連続勾配で速度も20キロ台まで落ちる。

この2つの峠越えのために特急オホーツクはスピードアップもままならず、ふるさと銀河線を高速化して札幌〜北見・網走の時間短縮を図るなんて案もあったようだが実現することなくふるさと銀河線が廃止になってしまった。

留辺蘂では4660Dとの交換待ちで7分停車。
こうしたときに待ってましたとばかりに車外に出るのが一眼レフ氏、鉄道ファン一家、あと私の3組6人なのだった。

ここ留辺蘂駅も数年前に無人化されたが、特急は全列車停車だし、温根湯温泉の入口だし乗車券の販売くらいあるんじゃないかと駅舎に入ってみたが、無残にも窓口はふさがれていた。

DSCN0671.JPG
 ホームは立派だが無人駅の留辺蘂駅。

北見に到着。
網走までここからまだ1時間以上かかるが、北見の文字を見たらあと一息だという気持ちになる。
オホーツク総合振興局は網走にあるが、北見がオホーツク地方の実質中心ということもある。

ところがそうすんなりとは行かせてくれず、ここで29分もの長時間停車。
遠軽と違ってそのまま車内にいることができるが、やっぱり全員一旦外に出る。
車内にいたって暑いしねえ。

DSCN0703.JPG
 オホーツクの中心都市、北見に到着。

北見で降りるのは2006年に最後のふるさと銀河線に乗りに来て以来だったなあ。
あれから15年。そういやふるさと銀河線の跡地を探すのも難しくなっちゃったね。

ちょっと駅前を歩いて来ようと外にでるが暑いのですぐに引き返した。
北見の今の気温は31.3℃。

これでもまだ涼しい方なのかも知れないね。
札幌じゃさっき35℃までいったってさ。

待合室に売店の四季彩館があったので入る。
前に来た時にここでオニオンパウダーというのを買った。北見名産の玉ねぎを粉末にしたもの。
それを手に入れようと思ったのだが、今回は置いてなかった。
何も買わずに出るのもどうかと思ったので、代わりにオニオンスープを買った。

この駅も前に来たときは駅弁の売店があり、立ち食いそば屋があり、駅に来れば一通りそろっている感があったが、今はこの四季彩館が唯一になってしまった。

次に来たときは・・・

DSCN0721.JPG
 待合室の四季彩館。

北見発時刻は15時00分。
14時50分に改札が始まる。

北見からは地元の乗客が増えていた。
上川からここまでがずっと鉄道ファンや乗り継ぎ組ばかりだったので、ようやく普通の列車らしくなった。

DSCN0736.JPG
 北見駅のコンテナ基地。秋〜春運行のタマネギ列車はここから発着。

柏陽と愛し野は通学生のための駅。15時過ぎだし、帰宅の高校生がわんさか乗ってくるのかと構えていたが、どちらも乗ってこなかった。

北見市内の高校はJR沿線に散らばっていて、そのため朝夕はその通学生の利用が多い。朝は3両編成の列車も見られる。
ローカル線を守るには北見に学べ・・・と言いたくなるほど旺盛な通学需要がある。

停車駅ごとに地元の乗客が降りて、車内は寂しくなる。

そんな中の一つ西女満別駅に停車。
ここでなんと鉄道ファン一家が降りて行った。
どうすんの?こんな駅で降りて。

地図を見たら、ここから女満別空港が近いようだ。歩いても20分くらい。

旭川からずっと普通列車乗り継いで、女満別空港から飛行機に乗る?
それしか考えられない。
どういう経緯でそうなったかは知らないが、いやはや恐れ入りました。

DSCN0781.JPG
 呼人〜網走間は網走湖畔を行く。

西女満別で鉄道ファン一家が降りて、ちょっと寂しく思える車内。
まだまだ日は高いが、今日1日も終わりかなという気持ちになった。

呼人を発車すると見えてくるのが網走湖。
この湖を見ると網走が近い。

16時01分、今日のゴール網走駅に到着。
札幌を朝6時に出発してから10時間、ようやく無事着いたのだった。

DSCN0798.JPG
 網走駅に到着。

今日は網走に泊まる。
ホテルはドーミーインを予約していた。

1泊7190円のところ予約サイトのクーポンが2000円分あったので使ったので5190円。
ホテルへは駅から歩いて7〜8分。
駅からは少し離れているが、買い物や食事はこっちの方が便利。

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 網走川と本日の宿。

部屋に荷物を置いたら買い物へ。
橋を渡ってすぐのところにベーシックという網走のスーパーがある。以前何回かここで夕食を仕入れたことがある。

看板を見ると見慣れた文字が・・・
ベーシックもアークスグループになっちゃったんだね。

まあいいや。アークスのポイントが結構溜まっているし、ポイントはこういう時に使うのが良い。

ビールと惣菜を色々買って2043円。うち2000円分をポイント使用にしたので今日の夕食代は実質タダみたいなものだ。

部屋に戻ってビールを冷蔵庫に入れたら大浴場へGO。
風呂上がりのビールがうまいのだ。

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 本日のディナーはベーシックで買ってきたビールと惣菜。

ビールを喉に流し込んで買ってきた惣菜をつまんでいると、何しに網走へ来たんだろという思いに駆られるが、それは自分で打ち消すしかない。

青春18、北東パス、普通列車の旅なんてそういうものだ。

DSCN0843.JPG
 部屋の窓からの夜景。

明日は10時24分発の『しれとこ摩周』号で出発するので朝はゆっくりできる。
しかし、ビール4本飲んでベッドに横になったらそのまま眠ってしまった。

〜2へつづく


posted by pupupukaya at 21/08/01 | Comment(0) | 道東の旅行記
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