2018年オーストラリア旅行記1 シドニーまで

2018年11月23日出発、12月3日戻りの日程でオーストラリアまで行ってきました。
今回はその旅行記になります。

私は鉄道好きということもあって、鉄道旅行というか乗り物に乗るのがメインで、食事もロクなものを食べていません。
帰ってきて、行程や写真を見ていると、つくづく物好きな所ばかり行ってたなあと我ながら思いました。

以下、2018年オーストラリア旅行記の行程を記します。

    2018年オーストラリア旅行のルート。
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2018年オーストラリア旅行の行程
1日目 11/23(金)札幌〜成田〜シドニー飛行機移動
2日目 11/24(土)シドニー(朝着)滞在 
3日目 11/25(日)シドニー滞在(ブルーマウンテンへ) 
4日目 11/26(月)シドニー〜ブロークンヒル列車移動
5日目 11/27(火)ブロークンヒル滞在 
6日目 11/28(水)ブロークンヒル〜アデレード バス移動
7日目 11/29(木)アデレード滞在 
8日目 11/30(金)アデレード〜メルボルン列車移動
9日目  12/1(土)メルボルン滞在 
10日目12/2(日)メルボルン(未明発)〜成田〜札幌 飛行機移動


今回もまた長い旅行記になりますが、お付き合いいただければ幸いです。
では以下本編をどうぞ ↓↓


1日目 2018/11/23(金)

 ◆ 新千歳空港 13:00【JAL510】14:40 羽田空港

出発日の朝は、昨夜からの雪が積もって、札幌は一面の銀世界。

大都市の積雪量としては世界一を誇るわが大札幌は、これくらいの雪で交通網がマヒ心配はないが、足元は夏場にいつも履いていたスニーカー。すべらないように気を付ける。

上に着ているのはモンベルのウインドブレーカー。畳んで丸めれば小さくなるし、雨具にも防寒具にもなる優れもの。
ちょっと寒いが、中島公園駅に着いてしまえばこの先シドニーまで外へ出ることはない。

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  すっかり雪化粧の中島公園。

札幌駅から快速エアポートで新千歳空港へ。
新千歳空港は3連休初日のせいか混んでいる。JALの国内線のカウンターは長蛇の列。
私は国際線乗継のカウンターへ。こちらは誰も並んでなかった。

ここでバックパックを預け、羽田空港までの搭乗券を受け取る。
成田からシドニーまでの搭乗券は成田空港で受け取ってほしいとのこと。

背負っているバックパックは機内持ち込みサイズなのだが、ナイフが入っているので預けなければならない。

ナイフたって別に護身用ではありませんよ。

パンやサラミを切るのに使うためで、1本あると何かと便利だ。
今回も、スーパーで食材を買ってきてホテルの部屋で食べるつもりだ。

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  新千歳空港の国際線乗継用のカウンター。

毎回海外旅行といえば朝早かったが、今回は家を出たのが10時過ぎ。

成田空港発が18:55発と夜行便になるためで、ヨーロッパやアメリカへ行く便は成田を午前中に発つ便が多いが、オーストラリアは日本を夜に発って、オーストラリアに朝着く便が多い。

それにしても札幌を10時台に出るのは早いのでは、と思われるだろうが、これは羽田空港から成田空港まで地上移動が発生するため。

この区間は荷物を全部持って、自己負担で移動する必要がある。
成田空港乗継だと朝イチの便で新千歳空港を発ち、成田空港でほぼ1日中時間をつぶしていなければならない。

前日まで普通に仕事だったし、出発は少しでも遅い方がありがたい。
それでこのような乗継になったのである。

これは帰りも同様。往復の航空券が安く買えたと喜んでいたが、却って高くついたような気もする。

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  新千歳発羽田行の JAL510便。

今日の羽田行JAL510便は満席らしい。
しかも到着便遅れのため、5分遅れと表示が出ている。

定刻ならば羽田空港に14:40に着いて、そのあと羽田空港駅を15:02に出るエアポート快特にのる予定でいた。
エアポート特快は成田空港まで直通で、16:37に着くことになる。
この電車に乗れないと次は40分後ということになる。

直通のバスもあって、そっちの方が便数も多いし所要時間も短い。しかし、電車が1787円なのに対し、バスは3100円。できれば電車にしたかった。

気をもんでもしょうがないし、出発時刻までまだ1時間近くもあるので、景気づけに一杯やることにした。
売店でクラシックとラーメン味のおかきを買ってきて、空いているベンチで1人乾杯。

国内での支払いはKitacaとクレジットカードのみにしている。
今持っている現金は、オーストラリアドルへ両替する5千円札だけである。1万円札3枚も忍ばせているが、これは非常用でいざとなったら向こうで両替する用のお金。

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  新千歳空港のベンチで景気づけ。409円也。

クレジットカードで買ったビールを飲んでいるうちに、羽田行の5分遅れは10分遅れになっていた。
12時30分過ぎ、折り返しになる羽田からのJL511便が到着。定刻が12:05着の便だから約30分遅れ。

これから荷物の出し入れ、機内整備と燃料補給。30分で終わるのだろうか。
今からなんだか心細いことになってきた。

何だかんだで全員が着席し出発したのは13:25だった。

天気は良く、水平飛行になっても窓側の席からは下界の景色がよく見えた。

羽田に着いたら預け荷物を受け取って成田空港を目指さなくてはならない。
成田空港の国際線締め切りは60分前である。
頭の中はそのことで一杯であった。


 ◆ 羽田空港第1ターミナル 【リムジンバス】成田空港第2ターミナル

結局羽田空港到着は15:08、荷物を受け取って外に出たら15:30になっていた。
次のエアポート特快は15:42発で、成田空港着は17:17着。

バスの時刻表を見ると、ちょうど15:40発の成田空港行がある。これならば17時前には成田空港に着くようだ。
もうバスに乗ってしまうことにした。少しでも早く着きたい。

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  リムジンバスのチケット、3100円。往復なら6200円也。キャ〜 (><)

運転手は「夕刻のためこの先渋滞が予想されます」とアナウンス。高い料金を払ってバスに乗ったが、がっくりさせられる。

高速湾岸線は予想されたほど混んでは無く、快調に走る。
成田空港第2ターミナルに着いたのは16:43、定刻よりも10分以上早く着いた。
とりあえずは一安心。もう日も暮れて暗くなりかけていた。

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  羽田から成田までは約1時間15分。電車より早い。

電車と違い、バスは出発ロビーに横づけである。
やきもきした行程だったが、結果的には当初の予定とほぼ変わらない時間に成田空港へ着いたことになる。

しかし、ここまでは助走に過ぎない。本番はここから始まるのである。


 ◆ 成田空港 18:55【JAL771】翌6:40 シドニー空港

まずはこの荷物を預けて、搭乗券をもらわなくてはならない。
出発ロビーに入ると、横に両替店のGPAのカウンターがあった。
ここは他店よりレートがよく、いつも行列ができているが、今は行列も無く空いているカウンターもある。

しめた、今のうちに両替しておこう。

窓口で「オーストラリアドルを5千円分」というと「55ドルで4983円になります」。
1ドルあたり90.6円。後日クレジットカードの明細では1ドル83.338円となっていたのでやっぱり高い。
海外に行くときは成田空港で大金を両替しない方が良いだろう。

買い物は基本クレジットカードを使うし、現金は向こうのATMでキャッシングするので、本当は両替の必要はなかったのだが、やはり着いてから当座のお金がないというのも不安なので少額だけ替えておく。

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  入ってすぐの所にあったGPAの両替店。

隣の人はお釣りを受け取ると、ためらいもせずにカウンターにある募金箱に全額投入して去って行った。
かっこいいなあ。
まあ、使わない小銭ジャラジャラもって歩くのも嫌だしね。

私も真似して、お釣りは募金箱にザー。といっても17円だけど (^^;

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  第2ターミナルの国際線出発ロビー。

荷物預けのカウンターに行くと、先に搭乗券を出すように言われる。
搭乗券は後ろにあったチェックイン機で出す。

読み取り部分にパスポートを置いて、予約番号を入力すると搭乗券が出てきた。

カウンターで背負っていたバックパックを預ける。
周りのスーツケースなどと比べると小さいこと。
私の格好など、どこから見ても10日間オーストラリアに行くようには見えないだろう。

機内持ち込みは昔ユニクロで買ったメッセンジャーバッグ。中身はカメラとバッテリー、それにチケット類くらい。
日本人御用達の『地球の歩き方』も預けてしまった。どうせ読まないし。

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  出発ゲートの上にずらり表示された出発便一覧。

セキュリティーゲートをくぐると次は出国審査。
ここはいつの間にか自動化ゲートになっていて、読み取り部にパスポートを置いて顔写真を撮られたらおしまい。
なんだかあっけない。
出たところに従来のカウンターもあって、「出国スタンプ希望の方はここで」みたいな旨の掲示があったので、せっかくなので押してもらった。

便利で早いのはいいが、出入国スタンプが残らないのはいささか味気ない。

セキュリティーゲートからここまで5分程度しかかからなかった。ここからは免税店エリアとなる。
現在時刻17:10、あとは免税店をぶらぶら覗いたりして過ごす。

札幌からここまでが大旅行だった。

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  免税店は白い恋人とロイズのチョコが人気。

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  搭乗開始を待つシドニー行 JL771便。

18時半を過ぎたあたりからそれまで閑散としていた71番ゲート周りも搭乗客が集まって来る。
やはり日本人だらけ。3連休だからか。オーストラリア人らしき人はちらほらいる程度。

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  シドニー行 JL771便の搭乗口。

先にファーストクラス、ビジネスクラスから改札が始まって、18:40にエコノミークラスの改札が始まる。
改札口の前は長蛇の列ができるのだが、大抵は席番ごとに区切って案内されるので、改札が始まるとこの行列は崩れるのが常だ。

全員席が決まってるので、最後に乗ってもちゃんと座れるんだけどね。

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  今夜の寝床、エコノミークラス JAL SKY WIDER。

席はエコノミーの窓側。
飛行機の座席は通路側を希望する人が多いようだが、私は断然窓側。
やっぱり窓から外を眺めたいしね。
トイレに立つたって1回か2回くらいなもの。
ただ、窓側は片側が壁なので窮屈というのはある。

しかしどういうわけか、私の座席列だけは若干通路側にはみ出るような配置になっていて、座席と壁の間にはその分空間ができている。この空間は私のものだ。
壁に身を寄せるしかない狭い座席で、この空間はありがたい。当たり席だった。

定時刻の18:55を過ぎたころ飛行機は動き出した。
新千歳からここまでは冷や冷やしていたが、まずは順調なスタートだ。

離陸すると、眼下は一面の夜景。
窓側の席にして良かったと思うところだ。

そんな夜景も見られるのは短い時間で、すぐに洋上となり外は真っ暗になった。このまま飛行機は南下を続ける。

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  九十九里浜の夜景。

隣の客は兄ちゃんだったが、離陸するとすぐに眠ってしまった。
離陸してから1時間ほどしてからウェルカムドリンク。

3回連続のJALだが、これも3回連続のブランデーにする。
ストレートでもらったが、1口含むときつい。頼んで氷を入れてもらった。

こいつをチビチビと食前酒にするわけだ。

隣はドリンクをもらうことなく眠りこけている。
よく眠れるなあ。うらやましくもあるが。

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  ウェルカムドリンクはブランデー(ロック)をチョイス。

落語のJAL名人会を聞きながらブランデーを飲(や)っていると、だんだん気分が良くなる。
無事に飛行機に乗れたし、天気予報でも向こうの天気も良さそうだし順風万端。

隣に妙な気配を感じ、見ると眠っている隣人の頭がどんどんこっちへ傾いてくる。
そのうちに完全に寄りかかってきた。

肩で押し戻そうとするが、気付いて目覚めることもなくずっと眠りこけている。
しょうがないので手で肩を掴んで押し戻した。
コントだね、こりゃ。

そうこうして、21時を過ぎたころに機内食の配膳が始まる。

メインはハヤシライスか鶏肉の玉子とじ丼。
ハヤシライスにして、ドリンクは赤ワインをもらった。
玉子とじ丼だったら日本酒をもらっただろう。

紙コップ入りの味噌汁ももらった。
くれるものは何でももらいますよ。

ワインと味噌汁など合わないが、そこが機内食らしいところでもある。
呉越同舟、仲良くいきましょう。

隣人もいつの間にか起きていて、同じハヤシライスをもらっていたが、メインだけ手を付けてまたすぐに眠ってしまった。

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  本日の機内食。洋食はハヤシライスがメイン。

片付けが終わったら、隣人の足を跨いで通路に出る。
いまのエコノミーは通路側席の人が立たなくても出られるくらいの余裕はある。

トイレに行くのだが、前の客が長いこと。
中で化粧直しでもしてるのかなと思ったが、出てきたのは男だった。

用足しをして、洗面台に歯磨きが置いてあったので歯も磨こうかなと思うがやめておく。口だけゆすいでおいた。

自席へ戻り、映画を見ていたら最後まで見終わらないうちに寝入っていた。
あとは目覚めたりまたウトウトしたりの繰り返し。

なぜか地震の夢を見る。長い地震だなと思っていたら、飛行機の揺れだった。
9月の地震がまだ記憶に新しい。

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  小明かりだけ灯る機内。

ここからは時間が2時間進み、オーストラリア東部夏時間となります。

4:15、機内の照明が一斉に明るくなり、おしぼりが配られる。
4:40、朝食が配膳。

朝食はソーセージとスクランブルエッグがメインの1種類のみ。
ドリンクは JALオリジナルドリンク"スカイタイムキウイ”というのにしてみた。
何のことはない、キウイ風味のジュース。

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  朝食はソーセージとスクランブルエッグがメイン。

外はまだ真っ暗だ。

そういえば昨日渡された入国カードを書かなくてはならない。
記入例は最新のをスマホに画像として入れてきた。
そんなに難しい書類ではないが、ミスがあって英語であれこれ聞かれるのは嫌だ。

何とか書き上げて、途中で寝てしまった映画をまた続きから見る。

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  フライトマップ。

6時を過ぎるとだんだん外が明るくなり始めた。
もうオーストラリア大陸の上空を飛んでいるようで、雲の隙間から下界が見える。

無人の山々が延々と続く眺めに、オーストラリアの広さを感じる。

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  眼下は朝を迎えたオーストラリアの山々が続く。

ずっと窓からの眺めに見入ってると、だんだん家が増えてきて町らしい所も現れてきた。
だんだんシドニーが近くなってくる。

6時半、シドニーの上空に差し掛かる。
旋回しながら高度を下げ、シドニー空港に近づく。

窓からは整然とした区割りのシドニーの街や鉄道駅なんかもはっきりと見える。
空中遊覧みたいなものだ。夜景の時と同様に、窓側にして良かったと思う時である。

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  シドニーの上空を飛ぶ。

6:45、飛行機はシドニー キングスフォード・スミス国際空港に到着した。
定刻では6:40着だから5分ほど遅れたことになる。

CAの機内放送で「到着が5分ほど遅れましたことをお詫びします」のあたりに日本だなあと思った。
ここからはもうオージーの世界である。

飛行機を降りて長い通路を延々と歩くと入国審査場となる。

ここが一番緊張するところで、英語であれこれ質問されると困ってしまう。過去に2度ほどあったが、いずれも冷や汗ものであった。
ゲートはいくつもあって、空港の係らしい人が「日本からの方はこちらに進んで下さい」と案内している。
言われるままに進むと、スマートゲートと呼ばれる自動入国審査機が並んでいた。

やり方は前の人の真似をすればいい。

パスポートを機械に入れると、画面に質問事項が日本語で出てくるのでタッチパネルのはい、いいえで選択すればOK。
最後に顔写真を撮影すれば終了。パスポート番号と名前が印字されたカードが出てくるので受け取る。
これは次の税関で渡す。

次がターンテーブルで預け荷物の受け取り。
その前にトイレに行っておく。
戻るとターンテーブルは既に動いていた。

大きな鞄やトランクに混ざって、成田空港で預けたバックパックが出てきた。
これを背負ってこんどは税関へ。

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  ターンテーブルで荷物を受け取る。

税関の入口に係が立っていて、その係にパスポートとさっき受け取ったカードを渡す。

オーストラリアは食品や薬品の持ち込みが大変厳しく、漏れなく申告する必要がある。
申告漏れが見つかると罰金ということになる。

そんなわけで面倒なので、食品の類は一切持ってこなかった。
機内で手を付けなかったおかきさえ置いてきたのだった。

係員はパスポートを返すと、あっちへ行くようにと即した。
進むと大きくEXIT(出口)と書いてあった。

飛行機を降りてからここまで15分くらい。あっけない入国だった。

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  出口。どこの国でもここはネームプレートを掲げた出迎え人が立つ。

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  シドニー空港の大きなクリスマスツリー。

建物の外に出ると青空が広がっている。
北半球と季節が正反対の南半球。日本の11月はオーストラリアの5月である。

オーストラリアの五月晴れといったところだろう。
広場にはこの青空に似合わない大きなクリスマスツリーが飾られていた。

〜2へつづく


【2018年オーストラリア旅行の記事一覧】
posted by pupupukaya at 18/12/08 | Comment(3) | 2018年オーストラリア旅行
この記事へのコメント
長旅お疲れさまでした。
帰国後は充実感と疲労感、そして帰札した安堵感とが入り混じった日々だったことと思います。

旅行記は数カ月かけて、ゆっくりとアップしてください。
大冒険を期待しつつ、楽しみにしています。
Posted by 北斗星51号 at 2018年12月08日 19:26
おかえりなさい。
無事に帰国されたようで安心しました。
旅行記楽しみにしています。
Posted by ひなもか at 2018年12月10日 23:01
北斗星51号様、ひなもか様、ありがとうございます。
第1回目から書き進んでいると長い記事になり、全部書き上げるまで時間がかかるかもしれませんが、お付き合い願います。

Posted by pupupukaya at 2018年12月11日 20:48
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